募集終了残15席
date_range2026年03月09日(JST) 〜 2026年03月13日(JST)

【オンライン開催】Certified ScrumMaster® 2026年3月9日~13日

江端一将
location_onオンライン

コース概要

All CSM® courses are taught by Trainers approved by the Scrum Alliance. Taking a CSM® course, passing the CSM® test, and accepting the license agreement designates you as a Certified ScrumMaster, which indicates that you have been introduced to and understand the basic concepts you need to perform as a ScrumMaster or team member on a Scrum team. This course also satisfies two elements of the CSD track: Scrum Introduction and Elective. 認定スクラムマスタートレーニング(CSM®)は、Certified Scrum Trainer®(以下、認定スクラムトレーナー(CST®))によって開催される Scrum Alliance( https://www.scrumalliance.org )認定トレーニングです。 本トレーニングは、日本人唯一の CSP Educator である認定スクラムトレーナー(CST®)の 江端一将(ebacky) が講師を務めます。 本トレーニング中に能力を評価された方は、認定スクラムトレーナー(CST®)によって Scrum Alliance® に登録されます。 残念ながら、本トレーニングは、お金で資格を取得(購入)するためのトレーニングではございません。 本トレーニングを終えたら、認定スクラムトレーナー(CST®)によって Scrum Alliance® に登録されます。 Scrum Alliance® に登録されるとオンライン試験の受講資格が与えられ、このオンライン試験に合格すると認定スクラムマスター(CSM®)と認定されます。認定スクラムマスター (CSM®) は、スクラムマスターとして必要なスクラムの基礎を理解していることを示します。

メイントレーナーの略歴

江端一将
日本人唯一の CSP Educator である認定スクラムトレーナー(CST®)

コースに関する補足

■ 学べること、学習目的 Scrum Alliance®「Certified ScrumMaster® (CSM®) (https://www.scrumalliance.org/get-certified/scrum-master-track/certified-scrummaster )」の知識と技術を取得し、認定資格取得を目標とします。 トレーニング中にアジャイルコーチからコーチングも受けることができ、実践での悩みも相談できます。近年、高い能力を求められる市場において、有益な能力を保有、継続的に能力を向上させ継続的な改善できる人物の証明にもなります。また本トレーニングは、高い能力を持つスクラムマスターへ成長させ、参加者が良いスクラムの実践者となれるようにサポートします。 本講座は、遠方にお住まいの方や多忙な方でもご参加いただきやすいよう、オンライン形式で開催いたします。 ■ 講師 認定スクラムトレーナー(CST®)である江端一将(Ebacky)がオーガナイズします。 ■受講生へのアフターフォローについて 本講座で提供するトレーニング教材は、受講後も半永久的にご利用いただけます。また、スクラムやプロダクトオーナーに関する質問やご相談について、講師へのメール等でサポートを受けることが可能です。必要に応じて、追加コンテンツもご提供いたします。 ■その他 以下の条件を満たした場合、修了証を発行します。 ※scrum allianceが発行する国際資格Certified ScrumMaster®とは異なります。 ・全日程全時間出席率100% 希望者は受講中もしくは受講後1ヶ月以内にご連絡ください。

参加者の要件

■参加資格 以下の方々のご参加をお待ちしております。 注意: 学習意欲が低い方、トレーニング内容をご自身の環境で活かそうと考えていない方のご参加はご遠慮ください。 Scrumを知識として体系的に学習したい方は、本トレーニングはご遠慮いただき、Scrumの概要研修をご相談ください。 ・ScrumMaster の基礎をシッカリ理解したい方 ・ScrumMaster で製品開発をより良くしたい方 ・プロダクトのビッグバンリリース軽減したい方 ・製品開発以外でもScrumを活用したい方 ・組織やプロジェクトの改善に興味がある方 ・特に、フィードバックループを活用して製品開発の改善にご興味のある方 ・特に、フィードバックループを活用して組織改善ご興味のある方 ・現在のScrumを改善したい方 ・開発者 ・プロジェクトマネージャー ・チームリーダー ・役職者 上記以外にも間接的に製品開発に関わられている方 受講者からの声(一部) ・様々なバックグラウンド、考え方を持つ人と協働する仕事において、いかに良い方向に向かうか、時には導くかというシーンで、スムーズに業務をすすめられました。 ・実務でスクラムを教える立場になっていたので、見るべきポイントや考えるべきことに活用できていた スクラムマスターとしてリーダーシップを発揮してチームだけでなく、マネジメン ト層や組織への啓蒙活動ができるようになった。 ・非常に価値あるトレーニングだったため、是非とも日本でも広く提供されると良いと思います。 ・現在の会社で働き始めたタイミングで受講をできたのはベストなタイミングであり、そして素晴らしい内容でした。深く記憶に残っています。

アジェンダ

■アジェンダ 参加者と一緒にアジェンダを決定します。 以下の内容は、過去に取り扱った事がある参考情報です。アジェンダとして決まっている訳ではございません。予めご理解、ご了承ください。 ・イントロダクション ・歴史 ・自律的な組織 ・スクラムの概要 ・スクラムの役割 ・スクラムのセレモニー ・スクラムのアーチファクト ・スクラムの妨害 ・受入れ基準とDone ・技術 ・スクラムのスケーリング ・トレーニングを終えて ■学習目的 このオンライン5日間のコースは、スクラムに関する以下の基礎知識を得ます。 ・ScrumMaster の基礎が理解できます。 ・あなたの組織、チームの(より良い)チェンジエージェントになれます。 ・あなたのチームの(より良い)スクラムマスターとして働けるようになります。 ・スクラムチームのメンバーとして、(より)活躍できるようになります。 ・スクラムチームのプロダクトオーナーとして、(より)活躍できるようになります。 ・他者へスクラムマスターとしてスクラムを(理解されるように)説明できるようになります。 ・自律的なチーム、組織とは何かを体験できます。 ・スクラムを実践しながらtime-to-marketをどのように計測し、どのように短くするのか理解できます。 ・体験を通じて、プロダクト開発において人が持つ錯覚や落ち入り易い事象を理解できます。 ・(スクラムを実践できなくても)プロジェクト管理やプロダクト開発の改善のヒントを得ることができます。

日程

第1回
2026/03/09 13:00(JST)
~
2026/03/09 19:00(JST)
Certified ScrumMaster® 1日目
第2回
2026/03/10 13:00(JST)
~
2026/03/10 19:00(JST)
Certified ScrumMaster® 2日目
第3回
2026/03/11 13:00(JST)
~
2026/03/11 19:00(JST)
Certified ScrumMaster® 3日目
第4回
2026/03/12 13:00(JST)
~
2026/03/12 19:00(JST)
Certified ScrumMaster® 4日目
第5回
2026/03/13 13:00(JST)
~
2026/03/13 19:00(JST)
Certified ScrumMaster® 5日目

開催場所

オンライン

注意事項

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 事前準備のお願い(オンライン開催の場合) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■開発端末 ・トレーニングに使用する端末はご自身でご用意ください。 ■カメラとマイクについて ・事前にマイク、スピーカーが利用可能であることのご確認をお願いいたします。 ・通常の対面トレーニングと出来るだけ同じ環境に近づけるように、参加者皆様のカメラ、マイクをオンの状態でご参加お願いいたします。 ■ 環境について ・快適にトレーニングを受講するための目安になりますが、回線速度20MBps以上を推奨いたします。ただし、貴社VPNやウイルスバスター等が動く場合は、貴社のIT部門等の専門部門に御相談ください。 ・最新のブラウザのご利用をお願いいたします。Google Chrome を推奨いたします。 ・参加者の表情が見えるように、Google meet のビデオを常に ON にした状態で参加できる通信環境および端末のご利用をお願いいたします。 ・イノベーション ワークスペース Miro を使える環境でご受講ください。 ・Miro と Google meet を同時並行で使いますので、通信やオンライン環境および端末のスペックはご注意いただき、貴社のIT部門等の専門部門に御相談の上、余裕を持って快適にトレーニングを受講いただける環境でご受講ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★注意事項★ <申込について> ・本トレーニングは、1企業様においてのお申し込み人数上限はございません。ただし、1回の申込み手続きにてご予約いただける人数は7名様までとなります。 ・本トレーニングは、ペア割の設定はございません。 ・トレーニング開始日前日を起算日として14日前の日までに最小催行人数8名以上に満たない場合、開催を中止する可能性がございます。 ・トレーニング開始日前日を起算日として14日前の日以降の日程振替は行なっておりません(キャンセル扱いとなります)。ただし受講者の入れ替えの場合は、キャンセル料はなく前日までご変更いただけます。 <参加について> ・「参加者」登録のメールアドレスに、トレーニングで使用するツールの権限付与及びScrum Alliance® 登録を行いますので、権限付与が可能なメールアドレスをご登録ください。 ・全時間受講が義務づけられております。遅刻や早退、途中退室は無条件で認定いたしかねます。 ・トレーニングの進み具合によっては、・終了時間は延長する可能性がございます。予め余裕をもってご参加ください。 ・(オンライン開催の場合)他の仕事をしながらの受講はされないよう、トレーニングに集中できる環境でご受講ください。 ・(オンライン開催の場合)みなさんの表情が見えるように、Google meet のビデオを常に ON にした状態でのご参加をお願いいたします。 ・(オンライン開催の場合)イノベーション ワークスペース Miro を使える環境でご受講ください。 ・(オンライン開催の場合)Miro と Google meet を同時並行で使いますので、通信やオンライン環境および端末のスペックはご注意いただき、貴社のIT部門等の専門部門に御相談の上、余裕を持って快適にトレーニングを受講いただける環境でご受講ください。 ・(オンライン開催の場合)快適にトレーニングを受講するための目安になりますが、回線速度20MBps以上を推奨いたします。ただし、貴社VPNやウイルスバスター等が動く場合は、貴社のIT部門等の専門部門に御相談ください。 ・本トレーニングでは、受講中の能力をもとに評価し、オンラインテスト受験資格(=認定候補者)を付与しますので、積極的な能力アピールを必要とします。参加するだけでは認定となりませんのでご注意ください。3日間(オンライン開催の場合5日間)という短い期間での判断となりますので、どうぞご理解くださいますようお願い致します。 ・トレーニング後 ~ 認定候補者へのメール配信まで、おおよそ2週間程度いただいております。(繁忙期の場合は遅延する場合がございます。ご了承ください) ・不認定となった場合、Scrum Alliance® からの結果の通知はなく、合格者(認定候補者)のみにメールが送信されます。 ・本トレーニングは、日本語で受講が可能なコースでございます。 - - ■ 本トレーニングの販売窓口 本トレーニングは、販売代理店であるOdd-e Japanグループの株式会社Gains Lineが販売及びお問い合わせの窓口となります。ご不明な点がございましたら下記カスタマー窓口までお問い合わせください。 Odd-e Japanグループ 株式会社 Gains Line 認定スクラムトレーニング・研修 カスタマー窓口 MAIL:contact(@アットマーク)gainsline.com (https://www.gainsline.com/ )
コース料金
¥330,000(税込)
数量
1
小計金額
¥330,000(税込)
合計金額
¥330,000(税込)
申込受付期間
2026/03/06 10:00(JST) まで
お支払い方法
銀行振込
お支払い期限
2026/03/06 10:00(JST)
キャンセルポリシー
・参加日前日を起算日として15日以上前の場合、ご自身でキャンセル手続きが可能です。マイページにてお手続きください。
・参加日前日を起算日として14日前以降の場合、受講料全額をご請求させていただきます。
その他の同意事項
プライバシーポリシーopen_in_new
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